「New Packages」
散歩+原田郁子は彼女の素朴さと天才に元気付けられ自分も何か始めたくなる。
新しいM&Mのためのメモ。
あってほしい要点を手帳に書き出す。
個性的でありながら普遍的なもの。
昔たまにあった店(曲)みたいに数回通うとだんだん解るのが好みだけど。無理だろうか。
表面的には誰しも便利さの問題だけと思うのかもしれない。(単純なリサイクルショップ)。
実際、お店にとって本当に必要な創造性があるとするなら今は自意識のコントロールが先決ともう一人のまともに近い自分が笑う。
「心」のショップ。敏感な感性と感情が基にあるショップに行って見たい。
ショップとお客さんとスタッフ。「控えめな親切さの美しい」店に行きたい。(日本語が変)
オリジナルなビジュアルなど何もない。イメージの断片をモザイクに縫い上げ、一つの統一したM&Mが出るまで煮詰めろ。骨身を惜しまず。「できることまで手を抜くな」
いつもの堂々巡り。
アンチクライマックス。(笑)















